お食い初めとは?

お食い初め

お食い初め(おくいぞめ)とは?

鯛、赤飯、お吸い物、煮物、香の物の5品を用意するのが基本ですが、現代では、そこまでそろえなくても・・・

という人の方が多いです。

 

お正月にやると丁度よい

鯛(たい)はお正月によく売っています。さらに、正月は「おせち料理」があり、重箱があるので、写真撮影をするにはちょうどよいです。

 

お食い初め

 

鯛(たい)だけ用意しておくと、それなりに見えます!!

 

「祝い箸」はお宮参りに行ったときに、祈祷してもらった時にもらいました。「歯固めの石」は入っていなかったので、あきらめました。

 

我が家は「黒豆」を代用しました。写真で見ると分からないですよね^^

 

 

お食い初めはいつやるのか?

生後100日~120日目に行うのが基本です。 赤ちゃんの乳歯が生えはじめので、この時期にやるようです。

 

父母両方の両親を自宅に招きましょう。

継ごうが合わない場合もあるので、赤ちゃんのご両親だけでも大丈夫です。

 

誰が食べさせるのか?

赤ちゃんに食べさせる真似をする役は、「養い親」が行います。

「養い親」は、長寿にあやかるという意味から、身内のなかで最年長の人が行うことになっています。

最近では祖父母に頼むことが多いようです。

 

男の子なら男性が、女の子なら女性が「養い親」となり、自分の膝の上に赤ちゃんを乗せて食べさせる真似をします。

 

 

よくある質問

お食い初めについて、よくある質問です。

 

お食い初めはいつやるのか?

生後100日~120日目が基本。前後しても全く問題はない。

 

 

 

どこでやったらいいのか?

レストランやホテルなどで行う人もいますが、自宅で大丈夫です。

 

 

服装はどうしたらいいのか?

服装は自由です。しかし、子供だけ袴などを着ると、カワイイ写真が残ります。

 

 

何を用意したらいいのか?

鯛(たい)だけ用意すると、豪華に見えます。

葉固めの石なども必要と言われていますが、黒豆でいいと思います。

 

 

ご相談はいますぐ。ぜひお電話にてご相談くださいませ。専門のスタッフが対応させていただきます。

 

 

赤ちゃんの行事

 

 

 

 

 

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